温泉

温泉

野沢温泉 外湯&集印巡り

北信州野沢温泉には、13ヵ所の外湯があり、共同浴場としてゲストにも開放してくれているので、だれでも入浴することができます。宿の温泉に加え、外湯まで楽しむことができるのはうれしい限りですね。また野沢温泉では、集印めぐりを楽しむことができ、外湯のほか歴史や文化的な名所、旧跡など、27か所に集印台があります。
宿

野沢温泉おすすめ熊の手洗湯「お宿てらゆ」

山に囲まれた長野県は、日本有数の温泉の宝庫。どこに行っても温泉を楽しむことができる感じですね。 そんな長野県の北信州を代表する温泉地のひとつ「野沢温泉」に行ってきました。外湯の「熊の手洗湯」のすぐ隣にある「お宿てらゆ」に宿泊したので、野沢温泉に宿泊する際の参考に紹介します。
宿

志賀高原のおすすめ宿 自炊ができる「角間荘」

泊まりの旅行で宿を選ぶのは、楽しくもあり大変でもありますね。 いつ、誰と、どこに、何を目的に行くかで重視するポイントも変わってくるし。 我が家ではボードに行く時などには、安く泊まれる素泊まり宿を選ぶことが多いです。
温泉

信州高山温泉郷 子安温泉

高山村には、異なる源泉の8つの温泉があるんです。その中の一つ、子安温泉に行ってきました。 子安温泉の開湯は、平成3年なので、比較的新しい温泉なんです。 神経痛や皮膚病などの効能が期待できる療養泉で、リピーターも多く、また地元の方にも親しまれてるようです。
温泉

竜王温泉 三ヶ月の湯

竜王スキーパーク内にある竜王温泉 三ヶ月の湯に行ってきました。こちらは、冬季のみの営業なので、春から秋は利用できません。施設の場所は、バスの発着場があるインフォメーションセンターからゲレンデ方向に100mほど登ったところにあります。スキー、スノボを楽しんだ後に温泉に入ってゆったりできますね。
宿

上林温泉不動尊の湯 「御宿 ことぶき」に行ってきました

上林温泉の立ち寄り湯 上林温泉って高級宿で敷居が高いイメージなんですが、立ち寄り湯があったので行ってみました。5件の宿が立ち並んでいるうちの1件、「不動尊の湯 ことぶき」。外観は、ホテルとか旅館という感じではなく、会社の保養所、別荘というイメージ。中に入ると広いロビーに暖炉があって高級感いっぱい。
宿

渋温泉の安宿 「の猿 Hostel」

渋温泉にある安宿「の猿 Hostel」に行ってきました。 2013年5月にオープンした安宿(Hostel)で、渋温泉街にあります。大きなホステルで、ドミトリーと個室があり、温泉もしっかりあります。
温泉

茶褐色の湯 秋山郷の小赤沢温泉

秋山郷の小赤沢温泉楽養館の紹介。温泉の色が茶褐色でとてもインパクトがあります。
温泉

志賀高原の帰りに便利 みやま温泉「わくわくの湯」

志賀高原の帰りに立ち寄れる、便利で気軽に利用できる日帰り入浴施設「みやま温泉 わくわくの湯」の温泉紹介。
温泉

北アルプスを眺めながら露天風呂 白馬塩の道温泉「倉下の湯」

白馬にある塩の道温泉の元湯で、北アルプスの眺めが良い露天風呂として知られる「倉下の湯」に行ってみました。
宿

念願の馬曲温泉と快適自炊宿

志賀高原へ行くたびに気になっていた木島平村にある温泉。野天風呂からの景色がよいことで知られている「馬曲温泉 望郷の湯」へ行ってみました。 秘湯と呼ばれてるので、こじんまりした小さな温泉を想像してたのですが、ツアーバスも来るほど立派な温泉施設。
温泉

誰でも温泉入浴できる穂高老人保健センター

穂高温泉郷にある穂高老人保険センターに行ってきました。安曇野市の福祉施設ですが、誰でも利用ができる温泉入浴施設です。
温泉

加賀井温泉 一陽館

濃い成分の温泉で知られる長野市の松代町にある加賀井温泉一陽館の紹介です。大正時代から続く湯治湯で、元は旅館だったが今は日帰り入浴と休憩のみの営業となっている。混浴の外湯の湯は、まっ茶色です。どこもかしこも成分の析出物に覆われている。ぬるい湯なので長い時間つかれます。
宿

立ち寄り入浴ができる 開田温泉 日の出旅館

開田高原の西野地区にある立ち寄り入浴の利用ができる温泉宿、「開田温泉 日の出旅館」の紹介。温泉は黄土色の単純炭酸鉱泉で、ヒノキの湯船でとっても気持ち良い。
温泉

鹿が教えてくれた鹿教湯温泉

鹿が教えてくれたという開湯伝説のある鹿教湯温泉にある共同浴場「文殊の湯」に行ってみました。
宿

食事も温泉も満足した安代温泉ふじや旅館

初めて湯田中温泉郷の安代温泉に行ってみました。食事も温泉も十分満足な宿でした。さらに宿泊者と地元の人しか入ることが出来ない2つの外湯にも入りゆっくり出来た。
宿

信州高山村にある不思議な泉質の七味温泉へ

7つの源泉をブレンドした温泉 場所は高山温泉よりもさらに奥に行った標高1200mの松川沿いにあり、山間の秘湯といったところです。七味温泉は七つの源泉から湧き出る湯をひとつにした事から名付けられたそうです。